2011年7月アーカイブ

ポイント:章や賞は、公的なものから趣味の会などの小さなものまで、じつにさまざま。名称や内容を確認し、どの程度のものかも知っておくこと。

ポイント:章や賞の大きさを確認してお祝いの言葉を送りましょう。大げさな賛辞は電報でも嫌われます。

☆栄ある叙勲、おめでとうございます。先生のこ努力の賜物です。ますますのご活躍をお祈り申しあげます(60字)

☆勲三等宝冠章のこ受章、心からお喜び申しあげます。さらにご研究に邁進されることを祈っております(67字)

☆ご受章お慶び申しあげます。この道一筋が実を結んだ証です。私もあとに続くことができますよう邁進いたします(68字)

☆紫綬褒章のこ受章をお喜び申しあげます。プロセスこそ大事、結果はそれについてくるものとの平素のお言葉の重みを、いまかみしめております(80字)

☆黄綬褒章のこ受章おめでとうございます。一途にお仕事をなさってこられた成果ゆえ、お喜びもひとしおと拝察、心からお祝いを申しあげます(83字)

☆紫綬褒章ご受章、おめでとうございます。お教えいただいた我々にも、先生の名誉あるご受章はこのうえない喜びです。ますますのこ活躍をお祈り申しあげます(94字)

ポイント:とにかく応援したい気持ちも分かりますが、大げさになれば電報でも白々しくなるだけです。「成功と信じていると」言う気持ちを伝えましょう。

☆○○ちゃん、発表会おめでとう。おちついて踊ってね。おばあちゃんが遠くから成功を祈っています(54字)

☆○○ちゃん、バレエの発表会おめでとう。今年はプリマだそうだから、いっそう記念になるステージね。ぜひぜひ頑張ってね(64字)

☆発表会おめでとう○○ちゃん。あがってアヒルの踊りにならないように、ふだんどおりに踊れば白鳥そのものよ。パパの撮るビデオを楽しみにしています。(79字)