ポイント:章や賞は、公的なものから趣味の会などの小さなものまで、じつにさまざま。名称や内容を確認し、どの程度のものかも知っておくこと。
ポイント:章や賞の大きさを確認してお祝いの言葉を送りましょう。大げさな賛辞は電報でも嫌われます。
☆栄ある叙勲、おめでとうございます。先生のこ努力の賜物です。ますますのご活躍をお祈り申しあげます(60字)
☆勲三等宝冠章のこ受章、心からお喜び申しあげます。さらにご研究に邁進されることを祈っております(67字)
☆ご受章お慶び申しあげます。この道一筋が実を結んだ証です。私もあとに続くことができますよう邁進いたします(68字)
☆紫綬褒章のこ受章をお喜び申しあげます。プロセスこそ大事、結果はそれについてくるものとの平素のお言葉の重みを、いまかみしめております(80字)
☆黄綬褒章のこ受章おめでとうございます。一途にお仕事をなさってこられた成果ゆえ、お喜びもひとしおと拝察、心からお祝いを申しあげます(83字)
☆紫綬褒章ご受章、おめでとうございます。お教えいただいた我々にも、先生の名誉あるご受章はこのうえない喜びです。ますますのこ活躍をお祈り申しあげます(94字)